診療内容

不妊外来 診療内容・診療の流れ
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高度生殖医療(体外受精・胚移植・顕微授精) @調整卵巣刺激 A採卵(卵子の採卵) B媒精・培養 C胚移植 D黄体期管理 Eその他
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体外受精・胚移植・顕微受精

生殖補助医療とは、卵子と精子が出あう受精、結合した受精卵(胚)の発育状況を顕微鏡で観察することにより、卵子や精子、あるいは胚の状況を把握し、体内で行われている現象を培養液内で確認する検査法、ならびに胚を子宮内に戻す(移植)ことにより、従来までの一般不妊治療に比べ、飛躍的に妊娠率を向上させることのできる治療法です。一般的に「体外受精・胚移植」や「顕微授精」と呼ばれている方法です。
ARTの工程は、一般的に「卵巣刺激」「採卵」「媒精・受精」「胚発育ならびに胚移植」「黄体期管理」という5つのプロセスに分けられます。

料金表(自費診療分)

 当院でお渡ししている体外受精・胚移植に関する説明書(PDFファイル 290KB)
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